美術館博物館

江戸時代の五月人形の神功皇后人形です。五月飾りの武者人形に女性が登場するのはかなり異例のはず。思いつくところでは巴御前と…
広電350形撮り鉄乗り鉄、ツリカケ音やコンプレッサー音もたっぷり楽しませてもらいました。
平安後期から鎌倉時代の武士の時代になり一挙に動きが躍動的になったことが分かります。
文人画とは職業画家ではなく、学識や書画、詩、音楽などの教養を備えた知識人が、自己の精神表現や内面世界を表現するために描く…
重要文化財 尾形乾山が焼いた角皿に兄の光琳が錆釉で絵を描き、乾山が賛を記したもの。
倉敷の大原美術館改修工事に伴い、エル・グレコやモディリアーニ、モネ、錚々たる名画が大阪にやってきました。
予想を遥かに超えて見どころいっぱいの嵯峨嵐山文華館、特に清潔感がずば抜けていてとても快適に鑑賞でき、江戸時代の浮世絵だけ…
国宝油滴天目、重文木葉天目、マットな木葉天目、玳玻天目、白覆輪天目と併せて5点もの天目茶碗を所蔵する東洋陶磁美術館です。
天空のアトラスは見ていませんが、古代イタリアの香油壺を堪能してきました。
ヤノベケンジの展覧会と森村泰昌の美術館、ストリートアートめぐり、金曜日と土曜日二日続けて北加賀屋。
桜ヶ丘銅鐸、平清盛、フランシスコ・ザビエル、マイヨール、小磯良平、結果的に神戸がテーマでまとまっていました。
どちらが優れているかは意味が無いので、どちらが好きか。散々迷ったけど、どちらかを決めることはできずドローです。