美術館博物館

3世紀頃のヤマトや19〜20世紀のパリを行ったり来たり、南端しか歩いていないけど存分に楽しませてくれた早春の山の辺の道で…
陶芸技法とかの理解は甚だ覚束ないものの、この展覧会の訪問で、今後東洋陶磁美術館や藤田美術館を訪ねる時の視点が変わってきそ…
あべのハルカス美術館の「小村雪岱のすべて」が最終日、その後大阪市立美術館も訪ねることにして天王寺へ。出かける前にEテレの…
江戸時代の五月人形の神功皇后人形です。五月飾りの武者人形に女性が登場するのはかなり異例のはず。思いつくところでは巴御前と…
広電350形撮り鉄乗り鉄、ツリカケ音やコンプレッサー音もたっぷり楽しませてもらいました。
平安後期から鎌倉時代の武士の時代になり一挙に動きが躍動的になったことが分かります。
文人画とは職業画家ではなく、学識や書画、詩、音楽などの教養を備えた知識人が、自己の精神表現や内面世界を表現するために描く…
重要文化財 尾形乾山が焼いた角皿に兄の光琳が錆釉で絵を描き、乾山が賛を記したもの。
倉敷の大原美術館改修工事に伴い、エル・グレコやモディリアーニ、モネ、錚々たる名画が大阪にやってきました。
予想を遥かに超えて見どころいっぱいの嵯峨嵐山文華館、特に清潔感がずば抜けていてとても快適に鑑賞でき、江戸時代の浮世絵だけ…
国宝油滴天目、重文木葉天目、マットな木葉天目、玳玻天目、白覆輪天目と併せて5点もの天目茶碗を所蔵する東洋陶磁美術館です。
天空のアトラスは見ていませんが、古代イタリアの香油壺を堪能してきました。