男里川河口

シロチドリが11羽います。探してみてね。
シロチドリだけじゃなくて、ハマシギも一緒になって寛いでます。全部で15羽くらいかな。
ガザミ(ワタリガニ)の一種、美味だそうです。甲羅10cmサイズになるらしくまだまだ大きくなるはず。
初見のマメコブシガニ観察記録とコメツキガニの悲しい物語です。
大潮で干潮は午後2時10cm、終日晴れ、そして大阪府は緊急事態宣言解除で男里川河口へまっしぐら。シギチの春の渡りのラストチャンスです。
ボラのジャンプがバッチリ撮れました。50cmはありそうです。ヒドリガモのタケノコ。
鳥が少なくても楽しみいっぱいの男里川河口から新世界、我孫子道へ。
冬羽のダイゼンです。ダンディな夏羽と違って、大きな丸い目が際立ち、えらく可愛いです。
ソリハシシギが間近な砂浜をかけっこ。ボコッと砂の奥深くまでクチバシを突っ込みます。
5時の約束が気づいたら5時15分前、スナガニに夢中になりすぎました。
たぶん今日の大潮が春のシギチの渡りの今季ラストチャンス、男里川河口へダッシュ。 サザンの自由席に乗ると、いつもと違ってえらい混みよう、関空へ向かうインバウンドさ...
A330-300もコアジサシも離着陸の基本メカニズムは同じといって良さそうです。
ANAのA380 FLYING HONU、駐機中の飛行機と比べるとかなりデカいです。 まだ就航前で羽田-関空の慣熟飛行と分かりました。
男里川河口干潮のピークまでたっぷり時間があるのでまずは高野線で花見。
自動チェックイン機にQRコードを読み込ませると何故かエラー、もう一度やってみてもエラー、周りを見回してみて漸く事態が飲み込めました。
男里川右岸河口、夕日が淡路島の先山448mに沈みます。
もしかして干潟自体消えてしまっているんじゃないか、心配でたまらず様子を見てきました。
キアシシギ ATLでググってみてビックリ、自分のブログが1番に出てきました。何と3年前の春に同じ子に会ってます。