氷河期からここにあり、高層湿原が形成され、太古の歴史を残す特殊な生物相を今に残す極めて貴重な池を再訪。
今ではちょっと真似できないくらい精力的に1日で色々廻っていて、書き直してみると新しい発見もいっぱい。
Macの標準フォントのひとつ、とても美しく読みやすいヒラギノフォントの名が由来する柊野です。
寄木細工のような繊細な模様の羽、足は細くて長く、全体が華奢で優美。 単独で南の国へ向かうのか、せっせと栄養補給...
長谷川等伯の障壁画の400年も、縁側からお庭を眺める自分の20分も、京都の1200年の時間の流れでは、今にある...
スナガニがどこで産卵するのか、甲羅やハサミに色の違いは何か、等々まだまだ疑問は尽きないのですが、大きい砂団子の...
ミユビシギに会いたくて伊勢湾へ。行ったことのないスポットを探してみたところ、特急も停車する鈴鹿市の白子が海岸ま...
翅の黒い部分の微細な物質的構造で干渉した光による発色、という表現で合っているかな。構造色の鳥としてはマガモやキ...
ゴム紐が落ちてるのかと思いきや黒いヘビ。2m近くあります。スギコケの匂いを嗅いで、スギゴケの森の中をガラガラ音...
一歩足を動かしただけでもスーッと穴に引っ込んでしまい、しばらく出て来ないのが、だんだんアイソ良くなってきました...
太陽の塔の中よりずっと見応えがありましたが、逆に2025年の万博が成功するのかちょっと覚束ない思いがしてきまし...
干潟と眺めのいい山歩きが連続して楽しめる場所は全国的にも珍しいはず、白砂青松のビーチや透明度の高い磯、それに万...