昭和

宇野発新大阪行の特急うずしお、他の写真と違って、なぜかよく撮れていて殆どレタッチしていません。
京成3500系の写真は4年前、立石の写真がないので高砂です。
ツートンカラーの50系、30系のアルミとステンレス、堺筋線60系、トロリーバス…、何もかもが懐かしい。
男里川河口干潮のピークまでたっぷり時間があるのでまずは高野線で花見。
大阪環状線の103系は、東海道新幹線0系と比肩すべき昭和のシンボルだったと、今になって分かってきました。
元旦から大阪市バスに懐かしいゼブラバスが復活した、と聞いていたのですが、漸く出会うことができました。
昭和33年に発行された原著を平成23年に文庫化、それがKindle本になってました。昭和28年から32年頃の鉄話集で、「あとがき」に この本は、中央公論社出...
近鉄百貨店あべのハルカス本店の「青春プレイバック展」(8月20日まで)を覗いてきました。ちょっと覗くだけのつもりが、気がついたら2時間くらいたっていました。
去年、出張帰りに訪ねた境港の水木しげる記念館で買い求め、帰りのバスであっという間に読んでしまったのを、改めて読み直してみました。実にすばらしい作品に惚れ直しまし...
四つ橋線の緑木検車場の一画にある大阪市電保存館の一般公開を見学してきました。
金曜日の夕方、まだ日は高く、ちょっと早すぎるかな、と罪の意識を感じながら、いつもの立ち飲み屋さんのノレンをくぐりました。新たまねぎのサラダとか春を感じながら飲ん...
前から気になっていた天六のくらしの今昔館に行ってきました。歴史博物館同様に上の階から見ていくようになっていて、最初に広がるのが実物大で再現された江戸時代の大阪の...
西田幾多郎の「哲学概論」(勿論読んだことはありませんが)にちなんでの「鉄学概論」ということで、日本の近現代史に果たして来た鉄道の役割を語っている一冊です。鉄道紀...
赤垣屋さんで隣のおっちゃんにタバコの火を貸してもらったところ、そのおっちゃんとずいぶん親しくなり、お酒が進んでしまいました。 お正月は実家の宮崎、都城へ帰ってい...
花の回廊―流転の海〈第5部〉 (新潮文庫 流転の海シリーズの第5部、自分が生まれた頃のお話です。著者自身の自伝でもあり、もう25年にもわたり書き続けられているラ...
お盆は父方、母方それぞれのお墓参り、恥ずかしながら数十年ぶりで、案内してもらわないと、どこにお墓があるかもわかりませんでした。 帰り道に立ち寄った叔母宅でだされ...
石川県の小松から銅山のあった尾小屋までを走っていた762mmのナローゲージ鉄道です。古いアルバムに貼ってあった順番からすると、大学入試が終わって、開放感一杯の春...
上本町駅にあるCAFE CIAO PRESSOでこんなカプチーノが300円で飲めます。 せんとくん、結構好きなんですよね。初めて見たときには、なんだコレ、と思...