大阪城

ローソンの壁に掲げられていたマップに月影や蓮久の位置を書き込んでみました。
月影のじいちゃん、めちゃ頑張ってました。純白の花で満開、何年も見てきた月影ですが、こんなに見事な花を咲かせているのは初めてでビックリ!
どアップにするより背景を含めて小さめに撮った方がエナガっぽいです。
梅林のロウバイ、甘酸っぱい香りが漂います。若い木が透き通った花を開かせていました。
この狭い場所のミズヒマワリの情報がDNAとして受け継がれている、ということのようです。
去年ほど暑くはないこの夏ですが、夏バテがひどくて、殆ど出かけていません。8月に入ってからまだブログも2件しか書いておらず、漸く少し涼しくなってきて30℃を越えな...
20年も自分をお尻を支えてくれた椅子に感謝。
こんなに人が少ない本丸広場は見たことがありません。いつも城南駐車場からの人の列が途切れない、玉造口からの道には人っ子ひとりおらずさらにビックリ。
JR下淀川橋梁をくぐったところから左岸を撮ってみると大淀野草地区は無事のようです。
青い鳥を探して朝の登城。 午前7時半、もうレジャーシートを広げて場所取りしている人や、既に飲み始めているグループも。
もう一度梅林をチェックしてみると一輪しかない花にウメジロ!蜜は吸わずに存在だけを確かめて行ってしまいました。
梅はこれから3月初旬まで長く楽しめますが、ロウバイは今が見頃です。
7:15、漸く太陽の輪郭が姿を現しました。日の出時間との10分のズレは地平線から生駒連山までの高さということでしょうか。
市民の森はチェーンソーが鳴り響き吉野の山の中のような光景です。
ステップしながら横移動。カワセミに限らず鳥が横歩きするのを初めてみました。
今日も登城、いつもより鳥の気配が濃く感じられます。
こういうところで鳥見してると、餌付けされてるんですか、と聞いてくる人がいます。とんでもない、ニンゲンの思い上がりです。
本丸から満開の梅林を俯瞰。真ん中のやたらと白い梅は何だろう、また行って調べて来ないと。