河川敷のいつものなかまたち

いつもの小さななかまたちが殆どですが、結構いい写真が撮れてました。

バン、水鳥なのに足に水かきがありません。

繁殖期ではない黄色い嘴のバン、水草を掻き分けて進むミシシッピアカミミガメ。

モンキチョウとモンシロチョウ。

モズその1。

ヒメアカタテハ。

オオタカの調教をやってました。国内では猛禽類の捕獲は禁止されているので、輸入されたオオタカ。

淀川大堰のヒドリガモトリオ、ヒドリガモとキンクロハジロの混群。

ちょっと少なめですが長良水道橋のウ、中にカモメが1羽、拡大してみると足が白く、顔つきもユリカモメやウミネコとは違います。初めてお目にかかるシロカモメのようです。

モズその2とモズその3です。

ツマグロヒョウモン。

カンムリカイツブリ。

モズその4、モズがこんなにもふもふになってるのは珍しいです。

赤川鉄橋の架線に止まっていたモズその5。

ワンドのいつものアオサギ。

ヌートリア、外来種のネズミです。以前お城の外堀で見かけたことがありますが、今日はどアップです。ネズミというよりイノシシに近い感じがします。

お城に戻ると外堀に見かけない白い鳥、婚姻色のカワウだそうです。

大手門前で夕陽の中のメジロ。