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Gravatar

2010年 1月 31日

このブログはWordPressで作成しています。

コメント欄の画像はGravatarが機能し、Gravatarにアバター画像が登録されていて、コメント投稿時にGravatarに登録されたメールアドレスで投稿されると
ミステリーマン
に代わりアバター画像が反映されます。Gravatarの登録はこちらから簡単に無料でできますので、ご興味があればお試しください。

当ブログ以外でもWordPressで作られているブログの場合同じアバターが反映されます。

ちなみにGravatarのDrupalモジュールもあります。(使ったことはありませんが)

なお、コメント投稿の際にメアドを記入してくださいという意味ではありません。メアド記入なしで気楽にコメントしていただいて結構です。

タグ : Drupal, WordPress

喫煙者に優しい大阪の街

2010年 1月 31日

1年前だか、長年吸っていたマイルドセブンライトから1mgでもタバコを吸った満足感があるIMPACT ONEに変え、当然禁煙のオフィス勤務になって1日2箱が1日1箱に減ったものの、未だに愛煙家です。

ということでコーヒーショップはスタバには行けません。ドトールか、ベローチェ(一部全面禁煙の店もある)になるわけです。

関東私鉄は逸早く全面禁煙、以前ホームの2箇所にあったJR東日本の喫煙所も、ホームの遥か外れに1箇所になり、そして全面禁煙になりました。

大阪に来てびっくりしたのが、駅構内に喫煙所が残っていることです。新宿区などでは撤去されてしまったコンビニ店頭の灰皿も、大阪ではどこへ行っても置かれています。

飲食店は全面禁煙どころか分煙すらされていない店も数多くあります。びっくりしたのはお寿司やさんのカウンターでタバコが吸えることです。ちょっと東京では考えられません。

こんなことを書くとヤブヘビになってしまうかも知れず、それでも大阪の街も禁煙が進んでしまうとは思いますが、現状では、自分としてはありがたいです。 続きを読む

タグ : 大阪

回転寿司のバリアフリー

2010年 1月 28日

鶴橋駅前の回転寿司屋さん、ネタの種類が豊富なので、時々チャリンコで坂道を下って食べに行きます。

案内された席に座ると、お隣に電動車椅子の方が。カウンターが高く、回っているお皿になかなか手が届きにくいのですが、お店の人が手伝ってくれます。それも、その都度、同じネタの中で一番おいしそうなお皿を選んで渡しているところなど、とても感じいいです。

なんとなく声をおかけしました。電動車椅子は時速6kmしかだせないそうです。高齢者用と構造自体が異なり、かなり運動性も高いものの、リミッターがかかっていて制限されてしまっているそうです。高齢者用とスティックの操作なども異なるようです。

ご近所の方かと聞いてみると、何と東京から観光で来られた由。駅員さんに担いでもらったりの介助を得にくい、電動車椅子で長距離の旅は、ルート選びとか、相当下調べが必要なはずで、さぞかし大変だったはずです。鶴橋駅近くにバリアフリーのホテルがあるそうです。

この回転寿司やさん、入口も段差がなく、入りやすいです。カウンターのとまり木も固定式ではないので、車椅子のままカウンターに着けます。それに店員さんたちもフレンドリーです。

鶴橋っていうと、猥雑なイメージが先行してしまいますが、意外や意外、バリアフリーなんだと感心すると同時に、チャリンコ止める時には気をつけなきゃ、と気づきました。

タグ : 大阪

天使にラブソングを

2010年 1月 22日

テレビで天使にラブソングをやっていました。ちょうどこのシーン。

もう何回も見ているはずですが、涙が出て止まりません。ウーピー・ゴールドバーグ大好きですが、聖歌隊のシスターたち、みんな強烈な個性が素敵です。単純なストーリーですが、院長先生(ホグワーツの副校長先生ですね)の少しずつ心をひらいて行くところも見ていて飽きません。

このOh MariaのYouTube再生回数が315万回!同じ作品のI will Follow Himは960万回、リズムにのっているローマ法王の後ろ姿のシーンがとても印象的です。

さらに天使にラブソングを2のOh Happy Dayは何と1465万回です。世界中の人達にものすごく愛されている映画なんですね。

タグ : 動画

ガイアの夜明け 納豆カレー

2010年 1月 21日

デフレに苦しみつつも、工夫と努力をしている小規模事業者の社長さん達を紹介していました。

前半はハンパ商品を探しまわったり、円未満、銭単位の値引き交渉を重ね、消費者の支持をつなぎとめている小規模スーパーのお話。汚れたジャンパーで奮闘する社長さんが印象的でした。

後半は販売先の値下げ交渉を蹴って、付加価値路線を模索する納豆メーカーのお話。

小粒納豆主流の中で、あえて大粒の国産原料にして、地元産をアピール、スーパーではなく、サービスエリアでの販売にシフト。考えられるマーケティングですが、目新しい、すばらしいアイデアとは思えませんでした。

そしてレトルトカレーのメーカーとタイアップして作ったのが、人気作家の美少女キャラのライセンスを付けたレトルトの納豆カレー。これをコミケで売るというお話。500円の価格設定でコミケの2日間で見事5000個完売!これは拍手!なのですが、これって食品メーカーの付加価値戦略としては、いかがなものか、と思う訳です。 続きを読む

タグ : マーケティング
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